
2026年9月19日(土)に、千葉ポートアリーナで、『千葉開府900年記念 千葉市スポーツ協会創立80周年記念 2026ミニバスケットボール3on3大会』を開催しました。
主催 公益財団法人千葉市スポーツ協会
主管 千葉市バスケットボール協会
3on3大会は、コート 8面を設置し、子どもたちが気軽に、楽しく参加できるように、男女それぞれ、高学年(小学生5年~6年生)の部、中学年(小学生3年~4年生)の部を設けました。
【 9月19日(土)】タイムスケジュール
8:50 競技開始
15:40 競技終了(予定)
15:45 閉会式、表彰式
16:00 写真撮影(優勝、準優勝、第3位)
※各種確認事項をご確認のうえ、ご参加ください。
※アップ場所はサブアリーナのみで、2階通路及び1,2階のホール等でのアップは禁止です。
大会開催要項
2026ミニバスケットボール3on3大会開催要項は以下のとおりです。
| 趣旨 | 子どもたちの健全な心身の育成を図るとともに、生涯スポーツの振興の基礎づくりに寄与することを目的としています。 |
|---|---|
| 主催 | 公益財団法人 千葉市スポーツ協会 |
| 主管 | 千葉市バスケットボール協会 |
| 協賛 | 民間各社 |
| 開催日時 | 2026年9月19日(土) 8:20~16:00 |
| 場所 | 千葉ポートアリーナ (千葉市中央区問屋町1-20) |
| 参加資格 | (1)千葉市内小学校在学または千葉市内に拠点をおく小学校3・4年生による中学年、または小学校5・6年生による高学年で構成された男子または女子のチームとし、男女混合チームは不可。 ※3・4年生が高学年の部に参加することはできません。 〈チーム構成〉監督(コーチ)1名・選手4~6名…5~7名登録。 (2)安全のため、必ず成人の引率者がいること。 (3)原則として、帯同審判制に対応できること。 (4)スポーツ安全保険等の傷害保険に加入していること。 ※選手のみならず、監督・コーチ及び審判として登録する者は、必ず加入すること。 |
| 参加費 | 1チーム1,000円 (保険料含まず)※大会当日に、受付にて支払い。 |
| 応募方法 | 下記の【申し込みの流れ】に沿って行う。 締切日 → 問い合わせ兼当選後のメール送信先 s9382n@outlook.jp 千葉市バスケットボール協会 ミニバスケットボール専門部 山下 俊輔 【申し込みの流れ】 (1)参加希望チームは、Google フォームから参加チームの数だけ応募する。 (例:高学年男子2チーム、中学年男子1チーム応募の場合は、3回回答。) (2)担当者から、8月上旬に参加漏れがないかを各チームに確認する。 (3)応募予定チームが予定数を超えた場合は抽選を行い、合否について、区代表又はメー ルにて周知をする。 ※8月10日(月)を過ぎても連絡がない場合は、問い合わせ先まで連絡をする。 (4)当選チームは、Excel のファイル「2026 3on3 選手名簿」(後日スポーツ協会HP に掲載)にてパスワードをつけずに上記のメールアドレスに送信する。 ※1チームから複数の応募の際は、1つのファイル内でシートをコピーして参加申 込書を作成し、各チームの代表者1名が送信する。 ※メール本文に、①千葉市バスケットボール協会に登録をしているチーム名(3on 3用の名前ではない。登録をしていなければ「登録なし」と記載)②男女どちら の参加か ③高学年、中学年それぞれで、何チームエントリーしたかを明記する。 |
| 申し込み先兼問合先 | 千葉市バスケットボール協会 ミニバスケットボール専門部 山下 俊輔 宛![]() ![]() |
| 参加チーム予定数 | 高学年男子30チーム 中学年男子15チーム 高学年女子48チーム 中学年女子27チーム |
| 参加チームの決定 | (1)応募チームが予定数を超えた場合は、抽選にて決定。 (2)参加の合否は、メールにて通知。 ※8月10日(月)を過ぎてもメールが届かない場合は、問い合わせ先までご連絡ください。 |
| 競技方法 | (1)予選は引き分けあり。勝敗が同数の場合は、(総得点÷総失点)の数字の大きい方を上位として順位を決定する。それでも同率の場合は、じゃんけんにて勝敗を決定。 (2)決勝トーナメントは、引き分けの際、2点先取の V ゴール方式で決定。延長の攻守権はジャンケンにて決定。ファウルは後半を継続する。 |
| その他 | 参加者全員に参加賞を、優勝・準優勝・3位(2チーム)のチームに賞状・メダルを授与。(高学年女子チームは2ブロックに授与する) |
| 注意事項 | (1) 他の大会の予定等を確認し、申込後の取り消しがないようにお願いします。 (2) 主催者による写真撮影を行い、広報として情報誌・ホームページ等へ掲載する場合もあります。また報道機関や主催者の許可した業者が撮影を行い、テレビ放映や新聞・雑誌・インターネット等に掲載される場合もあります。なお、主催者の許可した業者が写真を販売する場合もありますので予めご了承ください。 |
参加申込用紙の提出により、上記事項に関するご承諾を頂いたものとして、対応させて頂きます。
大会に関する問合先

千葉市スポーツ協会 スポーツ振興班
〒260-0025 千葉市中央区問屋町1-20
TEL.043-238-2380 (※問合わせは平日、17:00まで)
競技規則
2026ミニバスケットボール3on3大会競技規則は以下のとおりです。
| チームの構成 | 5~7名(選手は6名まで) (① 監督又はコーチ ②選手A ③選手B ④選手C ⑤選手D ⑥選手E ⑦選手F) ※①監督又はコーチは、引率者と異なってもよい。 |
|---|---|
| 交代 | ハーフタイムに必ず交代し、登録選手全員が出場すること。 〈延長〉改めて交代してよい。 ※ベストを組んでもよい。 〈負傷〉プレーの継続ができない場合は、審判の指示に従って交代する。 〈退場〉5ファウルアウトの場合は、チームの人数に応じて1名~3名まで交代できる。 ※但し、ゲームの続行ができなくなった場合は、 その時点で失格・敗戦(スコア20-0)となる。 |
| 試合時間 | 前半5分間→ 1分間→後半5分間→1分間:延長(2点先取) ※ゲームクロックを止めるのは、ファウルの処置の間だけとする。 但し、準決勝・決勝はヴァイオレーション、攻守の切り替え、得点が入った後も止める。 ※タイムアウトは取れない。 |
| 試合の開始 | 予め、前半・後半開始時の攻撃権をじゃんけんで決め、開始ラインより始める。 ※選手登録終了後、5分間経過しても相手チームの選手登録ができない場合、その時点で失格・敗戦(スコア20-0)とする。 |
| 勝敗について | ※同点で終了した場合予選では試合終了。決勝トーナメントでは、延長戦を行う。1分後に2点先取のVゴール方式とする。 延長の攻守権はジャンケンにて決定。ファウルは後半を継続する。 |
| ファウル | P(5ファウル)、T(4ファウル)ともに適用する。 |
| ショット クロック | 高学年は14秒ルールを適用する。 中学年は24秒ルールを適用する。(通常の試合と変わらないルールで行う。) |
| 3ポイント | 高学年、中学年とも適用する。 |
| 攻撃権 | 攻撃権の開始及び再開は、常に開始ラインより行われる。 【攻撃権継続】 ①守備側がファウル ②守備側がボールをアウトにした時 【攻撃権移動】 ①攻撃側がファウル ②攻撃側がボールをアウトにした時 ③攻撃側のヴァイオレーション ④守備側のボール保持を審判が認めた時 ⑤ヘルドボールが宣告された時 ⑥得点した時 ⑦フリースローの後 |
| その他 | ○練習用ボールの持参は、一切認めない。 ○選手のビブスは各チームで用意する。(濃・淡共に)。共用はしない。 ○選手服装については特に定めないが、スポーツに適したものとする。(金具がついたものは×) ○屋内シューズは必ず持参する。 ○審判の服装は、上半身のみ通常規定。過度にラフにならないよう十分気をつけること。(帽子・時計等の着用は×) 〇審判は、2人体制で行う。(ショットクロック、3ポイントのルールが適用されるため) |
参加申し込み
締切日→7月31日(金)必着。 締め切りました。
〔申込先〕
千葉市バスケットボール協会 ミニバスケットボール専門部 山下 俊輔 宛

☆8月10日(月)を過ぎてもメールが届かない場合は、問い合わせ先までご連絡ください。
大会結果
中学年男子の部

磯辺MBC_C

みどりの弟くん

都賀ビクトリーズ・小

生浜スパーズ
中学年女子の部

小中台C

鶴沢クレインズ女子B

みどりの妹ちゃん

サーディンズ山王
高学年男子の部

北貝塚アローズA

都賀ビクトリーズ・大

ハイスピBoys

AYAME KIDS
高学年女子の部
ポートディビジョン

北貝塚MBC

グローリアスブラック

サンフラビスケットボール

レッドローズA
高学年女子の部
マリンディビジョン

生浜ファイヤーバード

ISB BLUE STAR

シリウスB

花見川セブンA
中学年男子の部

アローズD

ミニラ4

生浜スパーズ

ソルジャーズ弟
中学年女子の部

真砂フラッシュC

打瀬ベイ・A

Five Skies B

Dream Six
高学年男子の部

生浜スパーズ

Nexus B

オユミA

S6☆
高学年女子の部
ポートディビジョン

花園MBC A

MIKAN

ハイスピ長女

グローリアスホワイト
高学年女子の部
マリンディビジョン

泉谷スパークスA

鶴沢クレインズA

真砂フラッシュA

加曾利ホーネッツ

